
Howdy.com
米国のテック企業が、中南米のソフトウェアエンジニアを採用・管理できるよう支援
概要
Howdy.comを選ぶ理由
Howdyは2018年、オースティンのスタートアップが、米国と同じタイムゾーンで働く中南米の優秀なエンジニアを採用できるよう支援するために創業した。
以来、チームは600人超に拡大。プラットフォームを通じて数百社が個々のメンバーを採用し、リモート、ハイブリッド、オフィス勤務のチームを立ち上げ、リモート機器や福利厚生を管理してきた。
Coinbase、Truepill、VantaなどのYC企業を含む200社以上が、Howdyを通じて採用し、中南米にテック拠点を築いている。
より優れた人材: Howdyは中南米のテックシーンに深く根ざしている。各地にある「Howdy Houses」と呼ぶ地域コミュニティで定期的にミートアップを開き、講演者や業界リーダーを招いている。米国のプロダクトチームに長期的に加わりたいと考える一流のテックリーダーと直接知り合えるのが強みだ。こうした人材は、フリーランス向けプラットフォームで積極的に職探しをしているわけではない。
定着率98%: 開発者の離職はチームの足を引っ張る。だからHowdyで採用すると、開発者にはプレミアムな医療保険、最上位のApple製機器、ジムの会員権、ランチ、クラスAのオフィススペースが自動的に提供される。 エンジニアリング文化はそのまま: Howdyと組むことは、個人を採用するだけではない。チームの延長となる、熟練した現地の人材にアクセスできるということだ。採用から機器、オフィススペースまであらゆる面をフルサポートするので、チームの成長に合わせて中南米のエンジニアリング拠点を築き、直接マネジメントできる。
トピック
- チーム規模
- 従業員140名
- YCバッチ
- Winter 2021
- ステータス
- 活動中
- ステージ
- グロースステージ





