
Munily
中南米のゲーテッドコミュニティ向け入退管理アプリ
概要
コミュニティには3つの重要な役割がある。
警備員 住民 管理者
訪問者が特定のコミュニティに入ろうとすると、警備員は入場を許可する前に身分証の提示を求めなければならない。
次に警備員はインターホンで特定の住民と連絡を取るが、そのインターホンはたいてい壊れているか修理中で、訪問者が敷地に入るまでに時間がかかる。
そこでMunilyの出番だ。同社が提供するアプリとタブレットで警備員と住民、管理者をつなぎ、入場の手続き全体をとてもスムーズで簡単なものにする。
訪問者が来たとき、警備員がすることは次の2つだけだ。
タブレットで身分証の写真を撮る。 部屋番号を選ぶ。すると住民にポップアップ通知が届き、入場を拒否するか承認するかを選べる。
さらに、もっと簡単な方法もMunilyは開発した。WhatsAppで生成したQRコードを使うもので、訪問者はそれを見せるだけ、警備員はスキャンするだけで入場できる。
トピック
- チーム規模
- 従業員30名
- YCバッチ
- Winter 2022
- ステータス
- 活動中
- ステージ
- アーリーステージ





