
Turion Space
宇宙でモノを運び、運んでいないときは宇宙物体を撮影する
採用中
概要
Turion Spaceは、宇宙でモノを運び、運んでいないときには宇宙物体を撮影する宇宙機を開発している。宇宙の持続可能な未来に必要なデュアルユース技術の開発に注力し、宇宙状況把握(SDA)の画像データの販売で強固な基盤を築きつつ、手頃なスペースデブリ除去、さらには小惑星資源採掘に向けて技術を進めることを目指す。創業チームはSpaceX出身。2021年夏にY-combinatorのアクセラレーターを経て620万ドルのシードラウンドを調達し、2023年初めに初のDROID衛星を打ち上げる。
トピック
- チーム規模
- 従業員15名
- YCバッチ
- Summer 2021
- ステータス
- 活動中
- ステージ
- グロースステージ





