
Unbabel
AIを活用したランゲージオペレーション・プラットフォーム
概要
Unbabelは、AIを中心に据えたランゲージオペレーション・プラットフォームで、言葉の壁を取り払い、企業が市場をまたいで成長できるようにする。このプラットフォームを使えば、誰でも、あらゆる言語やコンテンツの種類に対応した柔軟な翻訳パイプラインを、スケーラブルに簡単につくれる。パイプラインは、自社の機械翻訳や品質推定といったクラス最高のAIコンポーネントと、人による翻訳や人によるアノテーションなど、さまざまなレベルのヒューマン・イン・ザ・ループの機能を組み合わせたものだ。その結果、カスタマイズした機械翻訳によるリアルタイム翻訳から、人による高品質なトランスクリエーションまで簡単に切り替えられる、使いやすく拡張性の高いランゲージオペレーションのプラットフォームが生まれた。
サンフランシスコに拠点を置くUnbabelは、Lego、Logitech、Microsoft、Warner Bros、Virgin Pulse、Booking.com、Under Armourなど数百の企業と協業し、相手がどんな言語を話していても、世界中の顧客と手間なくコミュニケーションできるよう支えている。
トピック
- チーム規模
- 従業員350名
- YCバッチ
- Winter 2014
- ステータス
- 買収済み
- ステージ
- グロースステージ





